2026/01/16 06:58




まどろみ」タイム


寝ているようで寝ていない

起きているようで起きてない


ふわふわとして

どこかに流れていくような

現実と夢の世界の曖昧な領域


眠りと覚醒の中間


感覚は確かにある


癒しであり

ふいに”気付き”も訪れる


無我であり

ある意味、究極の瞑想状態


やろうと思ってできるものじゃない

貴重な時間

まどろみ」タイム